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2020年2月6日

医科学シンポジウムの開催について 

 第2回金沢オープン水泳競技大会に併せ、「地方におけるジュニア競泳選手の強化−高校生までに地方でやるべきことについて」をテーマとして、別紙要項のとおり医科学シンポジウムを開催しますので、参加ご希望の方は申込みください。なお、先着順となっていますので、ご了承ください。

 要項 ⇒ 200301.docx

投稿者:石川県水泳協会at 21:59 | 医科学委員会

2019年7月10日

県中学熱中症対策について

 地球温暖化により酷暑となり、環境省も『熱中症予防月間』を挙げ、熱中症対策とその周知に努めています。来る7月13日から15日に開催される石川県中学校水泳競技大会においても、気温の上昇から熱中症発症のリスクが高くなると見込まれています。近年は屋内プールでの大会開催が多くなり、屋外競技としての環境への対応に戸惑うことが予測され、選手をはじめ、観客の皆さん、競技役員、関係者の熱中症への対応の不十分さが懸念されます。今一度、各自で十分な対応を徹底するとともに、周知や指導にご協力いただきますようお願いいたします。

暑熱対策について ⇒ 1907131.docx
熱中症啓発ポスター ⇒ 
1907132.pdf

投稿者:石川県水泳協会at 22:32 | 医科学委員会

2017年11月25日

海外製サプリメント(アナバイト)注意喚起

 海外製サプリメント(アナバイト)に関する注意喚起を行います。

 1123.pdf

投稿者:石川県水泳協会at 09:28 | 医科学委員会

2015年2月27日

星稜スポーツシンポジウム開催案内

 奥田石川県水泳協会医科学委員長から星稜スポーツシンポジウムの開催案内がありました。

 チラシ ⇒ 1507.pdf

投稿者:石川県水泳協会at 21:55 | 医科学委員会

2013年2月14日

水球トレーニング講習会開催報告

 2月11日、水球日本代表チームの岡田隆トレーナー(了徳寺大学)を招聘し、金沢市立工業高校水球部のトレーニング講習を行いました。

 報告書 → 
houkokusyo.docx
   写真 → 
syasin.docx


投稿者:石川県水泳協会at 21:16 | 医科学委員会

2012年7月11日

熱中症対策について

 医科学委員会からのお願い
  
 今週の15日、16日と加賀市で石川県中学校大会があります。昨年も猛暑の中の大会となり、熱中症疑いの選手が数名出ております。
 熱中症は予防と早期発見が大変重要です。こむら返りやたちくらみなどの初期症状では、水分補給(スポーツドリンクが望ましい)のみで改善しますが、吐き気やめまいなどを伴い体温が上昇してくると、輸液が必要となります。
 指導者の方々には、くれぐれもその初期症状を見逃さずに適切な対応をしていただきたいと思うと同時に、可能であれば、OS-1という経口補液剤を持参していただき、こむら返りやたちくらみの見られた選手に与えて頂きたいと思います。
 当日は医師が会場におりますが、救護体制としては応急処置のみしかできませんので、何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。
 
石川県水泳協会 医科学委員長  奥田 鉄人 
 

投稿者:石川県水泳協会at 21:36 | 医科学委員会

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